医科のデザインポイント

先生が理想とする医療を実現するための、5のポイント。

人の流れがスムーズな動線

診療科目やドクターの診療方針に基づいて、患者様、スタッフの動線分離や、患者様の動線経路の短縮、作業効率の上がるスタッフ動線を検討し、ご提案いたします。


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家具・什器の充実

デザイン性だけでなく、ドクター・スタッフの作業内容や使い勝手を重視した家具・什器をご提案いたします。

綿密な照明計画

診療科目に合わせて、必要な照度を検討した照明計画や、ドクターが入切のしやすい場所に配置したスイッチの検討、ランニングコスト軽減を目的としたランプ選定を行い、ご提案いたします。

診察しやすいレイアウト

ドクターの利き腕をヒアリングし、患者様の問診や触診を容易にする診察室レイアウトをご提案しております。


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無駄のないX線室計画

X線室は、無駄のない部屋の大きさを検討し、操作室の有無や、爆写スイッチの位置・CRの設置場所・ドライイメージャー(プリンター)の導入有無まで細かく計画し、適切な位置に配置いたします。


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