こんにちは、原田です。
先日、目黒雅叙園で「和のあかり×百段階段」展が催されていたので、ふらりと立ち寄ってきました。
雅叙園の豪奢な設えの中に浮かび上がる様々な光の表情は、日本人の光に対する感性の鋭さを表しているようでした。
「山口七夕ちょうちんまつり」

「青森ねぶた祭」

これは何とも不思議な光景でしたね。
月明かりが水晶を通して反転して見えています。

夏の風物詩、風鈴たち。

ここの展示室は人気がありました。
こういう花との付き合い方もあるんですね。

ホオズキなんて、たまらなくきれいでしたよ。

こんなのもあったり。

学生の公募作品もありました。
部屋に飾りたいですね。

最後にかんざしなんてどうでしょう。
改めて見ると、美の塊りです。

8月9日まで開催されているので、ご興味があれば是非!
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